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遠征の持ち物リスト(忘れると困るものから)

遠征 ・ 最終更新 2026-08-16

結論

忘れて致命的なのはチケット関連・身分証・モバイルバッテリーの3つです。

特に電子チケットの場合、端末の電池が切れると入場できません。

忘れると入場できないもの

  1. チケット(電子の場合は端末とアプリ)
  2. モバイルバッテリーと充電ケーブル
  3. 身分証明書(本人確認がある公演)

この3つは、忘れたら現地でどうにもなりません。 家を出る前に必ず確認してください。

あると助かるもの

現金

グッズ列やコインロッカーで必要になることがあります。キャッシュレスが使えない場面はまだあります。

上着・羽織るもの

会場は空調が効いていて冷えることがあります。逆に屋外で待つ場合は暑さ対策も必要です。

飲み物

長時間並ぶ場合、水分は必須です。ただし会場によって持ち込み制限があるので確認してください。

エコバッグ

グッズが増えると手が塞がります。折りたためるものが便利です。

常備薬・絆創膏

慣れない靴で歩くと足を痛めます。長時間の立ち見もこたえます。

現場ならではのもの

ペンライトの電池切れは現場でよく起こります。 事前に点灯確認をして、予備を持っていくと安心です。

宿泊する場合

持っていかないほうがいいもの

前日にやること

持ち物を一度並べて写真を撮ると、当日の確認が速くなります。次の遠征でもその写真が使えます。

持ち込み可能なものは会場・公演ごとに異なります。必ず公式の案内をご確認ください。

よくある質問

モバイルバッテリーは必須ですか?
電子チケットを使用する場合は実質的に必須です。端末の電池が切れるとチケットを表示できず、入場できない可能性があります。
会場に飲み物を持ち込めますか?
会場や公演によって制限が異なります。ペットボトルのみ可、キャップを外して持ち込むなど条件がある場合もあるため、公式の案内をご確認ください。